インテリア(interior)とは、室内装飾品という意味です。
インテリアという言葉は、室内の装飾や
それに付随する照明、装飾家具を表す言葉です。
具体的にはカーテン、カーペット、壁紙、床材などがあり、
ブラインド、ロールカーテン、カーテンレール、
家具や照明器具、ドア、間仕切りなども含みます。
和室などでは和室の襖や畳表、障子、欄間などが
当てはまります。
ローラアシュレイのアイテムは、一般的にインテリアと
呼ばないようなものでも、通用するような
小物や雑貨がたくさんあります。
ローラアシュレイの小物類ではメモパッド、写真たて、メガネケース、
ミニポーチ,洗濯バサミ入れ、、ナイティ、お生地、既製カーテン、
ジュエリーケース、フリーカバー、ハンガー、エプロン、
ティッシペーパーケース、ミニバック、カゴバッグ、
スリッパ、シートクッション、クッション、ラグ、カーペット、
シェード、ランプ、フレーム、タオル類、ベッドリネン類、
カーテンタッセルなどがあります。
このような、小物や雑貨が部屋におかれているだけで、
立派なインテリアとして存在感を放ちます。
ローラアシュレイのオーダーカーテンや、壁紙も
インテリアをいじるのにはとてもいいのですが、
実際やるとなると、費用や時間などが
かかって面倒くさいという人もいるかもしれません。
寒い季節は、足元からあったかくなれるローラアシュレイの
ラグがなどをうまく使うのもオススメです。
ローラアシュレイのデザインなら、ラグもインテリアの
ポイントに十分なります。
でも、ラグって今ひとつインテリアとして使い方が分からない、という方は
意外に多いかもしれません。
もう一部屋増えたようにも見える、とっておきの
インテリアとしてのラグ使い。
このような、ラグを敷くだけで一部屋増えたように
感じられるインテリアのコツがあります。
インテリアとしての小さめラグは「もう一部屋」づくりに
大活躍します。
インテリア上手さんとしては、ちょっとヒネったアイデアで
賢く部屋のイメージチェンジを考えていると思います。
そんなインテリア改造にお役立ちなのが、小さめラグです。
たとえば、ワゴンの上に小さめサイズののラグを敷きます。
ローラアシュレイのラグを敷くことで、インテリアとして、
部屋の雰囲気が明るくなるし、ワゴンの周囲のスペースに
まとまりが生まれて、ひとつのエリアができあがります。
また、例えばソファの前のテーブルの上にラグを敷くのも
効果的です。ラグがソファの前にあることでソファエリアが
自然と意識されるので、部屋の空間にメリハリが生まれます。
つまり、ラグを使うことで、エリアを意識できる仕掛けを
部屋の中につくってしまうんです。
そうすることで、部屋をもっと広く感じさせて、
空間を分けることができるのです。
ローラアシュレイはイギリスを代表するブランドです。美しい花や草木の
テキスタイルを中心にデザインは展開されています。
提案しているライフスタイルは常に自然をモチーフにした
優しいものばかりです。
それは、ローラアシュレイ自身が愛した故郷ウエールズでの
原風景が今も展開しているのだと思います。
ちなみに、ローラアシュレイの家具インテリアの
考え方は、カタログに、
「インテリアコーディネートとはあなた自身を表現することだ。」
と書かれています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000944-bark-musi

ファブリック ヘーゼルウッド/チョークピンク
マリオン・レクタンギュラーミラー 鏡

